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   <title>FIX・MIX・MAX!-現代アートのフロントライン-</title>
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   <updated>2007-11-12T18:15:49Z</updated>
   <subtitle>FIX・MIX・MAX!-現代アートのフロントライン[最前線]-
北海道立近代美術館で2006年11月開催される、札幌発の現代アート展の公式ホームページ。展覧会情報、関連イベント情報など随時更新。</subtitle>
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   <title>2007.11.12 | FIX・MIX・MAX！アワード 入選作品展 開催のお知らせ</title>
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   <published>2007-11-12T18:14:51Z</published>
   <updated>2007-11-12T18:15:49Z</updated>
   
   <summary>2007.11.12 | FIX・MIX・MAX！アワード 入選作品展 開催のお知らせ</summary>
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      <![CDATA[<p>道内在住のアーティストを対象としたコンペティション、第1回FIX・MIX・MAX！アワードの入選作品展を開催いたします。<br><br>
[ <a href="http://www.fixmixmax.com/award/" target="_blank">詳細はこちら</a> ]
 </p>]]>
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   <title>2007.11.06 | FIX・MIX・MAX!アワード一次審査通過者発表。</title>
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   <published>2007-11-06T05:12:59Z</published>
   <updated>2007-11-06T05:16:42Z</updated>
   
   <summary>2007.11.06 | FIX・MIX・MAX!アワード一次審査通過者発表。</summary>
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      <![CDATA[<p>FIX・MIX・MAX!アワードの一次審査通過者を発表しました。<br>一次審査は「横浜トリエンナーレ05」キュレーター芹沢高志氏により厳正な審査のもと執り行い、応募総数56作品中、27名の入選者が決まりました。
<br><br>
[ <a href="http://www.fixmixmax.com/award/" target="_blank">詳細はこちら</a> ]
 </p>]]>
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   <title>2007.08.12 | FIX・MIX・MAX!アワード開催のお知らせ</title>
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   <published>2007-08-11T17:25:25Z</published>
   <updated>2007-08-11T17:28:58Z</updated>
   
   <summary>2007.08.12 | FIX・MIX・MAX!アワード開催のお知らせ</summary>
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      <![CDATA[<p>私共、FIX・MIX・MAX!実行委員は昨年11月、北海道立近代美術館において現代美術展「FIX・MIX・MAX! 現代アートのフロントライン」を開催しました。<br>
9日間という短い会期にも関わらず3000名を上回る来場者があり、また昨年9月からのイベント、ワークショップ、関連展覧会などの参加者を含めると実に7000名にものぼります。あらためて北海道には多くの現代アートファンが潜在的に存在していることを知ることができました。<br>
この喜ばしい現状をさらに発展させるよう、アーティストの発掘と育成を目的に、今年度は北海道在住のアーティストを対象としたコンペティション「FIX・MIX・MAX!アワード」を開催致します。これまでに出会えなかった表現を求めております。<br><br>
[ <a href="http://www.fixmixmax.com/award/" target="_blank">FIX・MIX・MAX!アワード 開催概要はこちら</a> ]
 </p>]]>
   </content>
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   <title>2007.08.03 | カタログ完成のお知らせ</title>
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   <published>2007-08-03T06:46:27Z</published>
   <updated>2007-08-04T13:28:07Z</updated>
   
   <summary>2007.08.03 | カタログ完成のお知らせ</summary>
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      <![CDATA[<p>毎々格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。<br>
さて、長らくお待たせしていたFIX・MIX・MAX!展のカタログがようやく完成しました。<br>
ご注文して頂いた皆様にはカタログ制作が遅れ、大変にご迷惑をおかけましたことを
実行委員会として深く反省し、お詫び申し上げます。<br>
尚、FIX・MIX・MAX!展は先進的な北海道出身作家を中心に今後も継続して行く所存です。<br>
引き続き倍旧のご厚情を賜りますようよろしくお願い申し上げます。<br>
FIX・MIX・MAX! 実行委員会　委員長　端  聡<br><br>
[ <a href="http://fixmixmax.com/2006/catalog.html">カタログのご注文はこちら</a> ]
</p>]]>
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   <title>2007.06.19 | 門馬よ宇子さんお別れの会のお知らせ</title>
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   <published>2007-06-19T03:41:00Z</published>
   <updated>2007-06-19T11:45:31Z</updated>
   
   <summary>2007.06.19 | 門馬よ宇子さんお別れの会のお知らせ</summary>
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      <![CDATA[<h3>門馬よ宇子さんお別れの会のお知らせ</h3>
<p>ギャラリー門馬主宰、美術家の門馬よ宇子さんが去る6月18日午前4時40分に永眠致しました。
<br>通夜祭、遷霊祭は遺族のみで執り行うことになっておりますが、故人を偲び、生前ご縁のあった方々とお別れの会を行う運びとなりました。
<br>50代で本格的に美術に目覚め、北海道をリードする女流画家として活躍し、80歳を越えギャラリー門馬を設立、晩年は北海道美術シーンの発展に情熱を注ぎました。老境にさしかかっても常に好奇心を持ち新しい創造を追求したその後ろ姿を見て、多くの若手芸術家が世界に羽ばたいています。
<br>お別れ会では、献花と、故人のこれまでを振り返る映像の上映を予定しております。「宇宙に行く時が来たら、楽しく見送って欲しい」と話していた故人の意向を汲み、皆様に明るくお送り頂ければと思います。つきましては、以下の通りお知らせ申し上げます。 
<br><br>
<br>日時　6月23日（土）午後1時～6時 <br>
会場　ギャラリー門馬（札幌市中央区旭ヶ丘2丁目3-38　問合せ 011-562-1055） <br>
尚、駐車場が限られておりますので、公共交通機関をご利用ください。<br>
地下鉄円山駅からJRバスロープーウェイ線（環状12番）乗車<br>
旭ヶ丘高校前下車。バス停近くに看板あり。<br>
<br>主催　FIX・MIX・MAX!実行委員会一同
<br>
</p>]]>
   </content>
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   <title>2007.04.02 | カタログの発送時期についてお知らせ</title>
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   <published>2007-04-02T13:04:02Z</published>
   <updated>2007-04-02T13:19:42Z</updated>
   
   <summary>2007.04.02 | カタログの発送時期についてお知らせ</summary>
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      <![CDATA[<h3>再、再度、FIX・MIX・MAX!カタログ制作が遅れていることのお詫び。</h3>
<p>3月末日までの発行を予定しておりましたカタログですが、デザイン、解説文、翻訳、写真、編集、校正など細部まで気を配り入念に制作を進めている結果、再、再度発行予定がずれ込み、4月上旬から中旬の発行予定となっています。<br>4ヶ月という長い期間の遅れで大変に恐縮ですが、もうしばらくのご猶予を頂ければ幸いです。<br>引き続き倍旧のご厚情を賜りますようよろしくお願い申し上げます。<br><br>
FIX・MIX・MAX! 実行委員会<br>
委員長　　　　端　聡
</p>]]>
   </content>
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   <title>MIX・MAX・MUSIC!</title>
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   <id>tag:cai-net.sakura.ne.jp,2007:/fmm/2006//2.98</id>
   
   <published>2007-02-26T14:33:40Z</published>
   <updated>2007-02-26T14:46:23Z</updated>
   
   <summary>MIX・MAX・MUSIC!</summary>
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      <![CDATA[<!-- レポート X・MAX・MUSIC! -->

<h3>MIX・MAX・MUSIC!</h3>
<p>
11/18（土）@近代美術館講堂　企画担当：佐藤史恵　山本曜子
</p><blockquote>
<table width="550px" border="0" cellspacing="5" cellpadding="0">
          <tr> 
            <td class="td_noline" valign="top">
<p>
ミックスマックスミュージック。<br>
音楽と映像のイベント。<br>
FIX・MIX・MAX!という、札幌に類を見ない展覧会をつくりあげるにあたり、絶対にやりたかったこと。
それは、「近代美術館のなかで音楽とアートに出会うイベントをやる」こと。
音楽好きの方々がアートに出会い、アート好きの方々が音楽に出会う。<br>
垣根なんてなくしてしまいたいのです。<br>
そして、基本的に無音で品行方正な美術館で、かっこいい音を鳴らしたいのです。
</p>
<p>
しかし企画段階で、企画者ふたり、悩みに悩みすぎて危うく企画倒れ寸前に。<br>
札幌の音楽関係者にアドバイスをたくさんいただきつつ、やっと骨組みができたのが、一ヶ月前。いろいろギリギリ！しかししかし、やるからにはやってやるのよ！
</p>
<p>
近代美術館で音を鳴らすことの難しさや（過去にこんな形で使われたことがないため！）<br>
イベント企画／運営のエトセトラの大変さも、我々が敬愛するすばらしいアーティストたちの手腕によって最終的にはふっとびました。
</p>
<p>
アーティストは、ライブが4組と、DJがひとり、 VJが一組。<br>
彼らは滅多に使わないホール形式の会場を最終的に自分たちのものにして、遺憾なくその力を発揮してくれました。
</p>
<p>
リハでいろいろあって開場が遅れたのもなんのその。<br>
思った以上に、お客さんはたくさんいらしてくれました。<br>
会場は、苫小牧から来てくれたDJ　GAKの幻想的な音で包まれるところからスタート。<br>
若き柔軟な感性で、個性豊かなアーティストたちの間をつなげた彼はこれから札幌でもきっとどんどん伸びてゆく新芽。要チェックです。
</p>
<p>
各アーティストごとに、イメージ通りの映像をステージ～天井に投影していたのはVJ担当JunglemanXのふたり。ほぼ照明は使わず、彼らの映像のみでステージを照らしました。数台のプロジェクターを使っての映像は、音楽に寄り添いながらもプラスαの多大な効果を生み、あらためてその力に脱帽。
</p>
<p>
ライブのトップバッター、Takaaki Suzuki。DJとしてもたぐいまれなセンスを持ち、場の空気を高めてくれる札幌のアーティスト。電子音に加えシンセサイザー、ときには笛が合わさった演奏。優しくリリカルだけど刺激的な音が、表情を変えながら、聴くものを魅了します。彼の生む曲自体の完成度が高く、会場に心地よい緊張感が流れていました。
</p>
<p>
次なるアーティストは、スケッチショウの前座をつとめ、東京のフェスSONERにも出演した経歴を持つqodibopという札幌最強電子＋生音バンドのベーシスト飯岡徹のソロユニット、sofheso(ソフェソ)。電子音にベースを合わせたそのスタイルで、派手さはなくとも確実に体に入ってくる不思議な波のような、独特の音を繰り出します。計算された間の妙を聴かせてくれました。
</p>
<p>
暗転に時間を要した後、ここでガラッと空気が変わります。札幌発のハイレベルなHIPHOPユニットとくれば、MIC JACK PRODUCTION。<br>
新作アルバムリリースを控えて道内外で活躍中の彼ら、我々のオファーを快く受けてくれ、音環境などのさまざまな難点を越えて、かましてくれました。DJふたり、MC三人の合計五人。<br>
強いメッセージ性を孕んだライムに、しなやかに絡むサウンドが、VJの映像もあいまって、完全に彼らの世界を近代美術館に築き上げました。ふだんHIPHOPが得手ではない人も、きっとあの世界にはまりこんだはず。圧倒されるような迫力でした。
</p>
<p>
最後は、電子音とサックスを操るTaishi Kamiya。札幌でkuというバンドを経てのソロユニット。彼の手にかかると、サックスはただ主張の強いメロディを奏でる楽器ではなく、ノイズにもなり、電子音にもなりうるものに変わります。音を知り愛する彼のエレクトロニカに近いサウンドが、イベントのおわりを穏やかでそして彩り豊かに締めくくりました。
</p>
<p>
お客さんの中には、展覧会を見に来たついでに偶然立ち寄ってくれたような方もちらほらいらして、私たちの当初のもくろみが叶ったことを、とても嬉しい気持ちで見守りました。
</p>
<p>
始まるまでは長くとも、本番はあっという間に過ぎるもの。<br>
聴き届けてくださったお客様、音響スタッフさん、近美関係者さん、協力してくれた人たち、急場を臨機応変にしのいでくれた若きボランティアスタッフのみんな、この企画にゴーサインを出し、骨を折ってくれた実行委員長端 聡氏、なによりかつてないであろう場での演奏を快く引き受けてくださった我々の大好きなアーティストのみなさま。
<br>ほんとうにありがとうございました！<br>
おかげで無事、イベントがかたちになり、終えることもできました。
</p>
<p>
そして、もう、つぎのたくらみは始まっています。<br>
アートも音楽も、つながって、たのしいこともっとたくさんしたい！<br>
MIX・MAX・MUSIC！は課題と情熱と感謝とをたくさん積んで、次に向かうのです…。
</p>
		</td>
            
      <td class="td_noline" width="150px" valign="top"><a href="http://fixmixmax.com/2006/archives/img/20070311_yuh.html" onclick="window.open('http://fixmixmax.com/2006/archives/img/20070311_yuh.html','popup','width=300,height=426,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://fixmixmax.com/2006/archives/img/20070311_yuh-thumb.jpg" width="150" height="284" border="0" alt="" /></a> 
      </td>

          </tr>
</table>


</blockquote>	  

<!-- カウンター集計 ID:report_mmm  --><div align="left" style="margin:0 0 10 10;"><img src="http://fixmixmax.com/count_lime/lime.cgi?report_mmm" width="1" height="1"></div><!-- /カウンター -->
]]>
   </content>
</entry>
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   <title>コンテンポラリーバレエの舞台「融07」公演のお知らせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fixmixmax.com/2006/archives/artistworks/fmm_07/" />
   <id>tag:cai-net.sakura.ne.jp,2007:/fmm/2006//2.97</id>
   
   <published>2007-02-23T08:17:59Z</published>
   <updated>2007-02-23T08:46:03Z</updated>
   
   <summary>FMMアーティスト・端 聡氏が芸術監督をつとめるコンテンポラリーバレエの舞台「融07」</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cai-net.sakura.ne.jp/fmm/2006/">
      
      <![CDATA[<!-- コンテンポラリーバレエの舞台「融07」 -->

<h3>コンテンポラリーバレエ「融07」札幌、東京公演のご案内</h3>
<p>演目　モーツアルト「レクイエム」ストラビンスキー「春の祭典」他
</p><br>
<blockquote>
<table width="550px" border="0" cellspacing="5" cellpadding="0">
          <tr> 
            <td class="td_noline" valign="top">
      <p> パリの宝と呼ばれるパリ・オペラ座バレエ団のエトワール、マリーアニエス・ジローや、世界で注目され日本のメディアにも数多く登場するドイツ・ドレスデンバレエのプリンシパル、イリ・ブベニチェク、さらに札幌出身で世界的に活躍する竹島由美子ほか4名のダンサーを招聘し、芸術監督は端 聡が担当。
	  <br>映像、光、ノイズ、サンプリング、オブジェなどの演出でクラシックの名作が創作コンテンポラリーの舞台へと変貌する。札幌発信で制作された世界最高峰のダンサーと札幌のアーティストの感性が融合する舞台芸術をこの機会にお楽しみください。
      </p>
		</td>
            <td class="td_noline" width="200px" valign="top"><a href="http://fixmixmax.com/2006/archives/img/20070311_yuh.html" onclick="window.open('http://fixmixmax.com/2006/archives/img/20070311_yuh.html','popup','width=300,height=426,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://fixmixmax.com/2006/archives/img/20070311_yuh-thumb.jpg" width="200" height="284" border="0" alt="" /></a>
		</td>

          </tr>
</table>

<table width="550px" border="0" cellspacing="5" cellpadding="0">
          <tr> 
            <td class="td_noline" valign="top">

<p>
<strong>出演</strong><br>
マリーアニエス・ジロー（パリ・オペラ座バレエ・エトワール）<br>
イリ・ブベニチェク（ドイツ・ドレスデンバレエ・プリンシパル）<br>
竹島由美子（ドイツ・ドレスデンバレエ・プリンシパル/札幌出身）<br>
他、4名<br>
<strong>音楽</strong>　オットー・ブベニチェク（ハンブルクバレエ団）<br>
<strong>照明デザイン</strong>　新村訓平<br>
<strong>芸術監督</strong>　端　聡（CAI現代芸術研究所/有限会社クンスト）
</p>
		</td>
		</td>

          </tr>
</table>
<br>
<table width="550px" border="0" cellspacing="5" cellpadding="0">
<tr> 
<td><p><strong>札幌公演</strong><br>3月11日（日）17時開演「春の祭典」他 <br>
場所　札幌市教育文化会館大ホール（札幌市中央区北1条西13丁目）<br>
入場料　S席10000円 / A席7000円
</p>
<p>チケット発売　市内プレイガイド/教文/4プラ/大丸/道新/STVプラザ/ローソンチケット Lコード 19212 / チケットぴあ　Pコード 374-261</p>
</td>
          </tr>
          <tr> 
<td><p><strong>東京公演</strong><br>
3月13日（火）19時開演「レクイエム」他<br>
3月14日（水）19時開演「春の祭典」他　<br>
場所　東京新国立劇場中劇場（東京都渋谷区本町1丁目1番1号）<br>
入場料　SS席15000円（プログラム付）/ S席10000円 / A席7000円
</p>
<p>チケット発売　チケット24 <a href="mailto:ticket24@y3.dion.ne.jp">ticket24@y3.dion.ne.jp</a> / ローソンチケット（Lコード 35774） / チケットぴあ（Pコード374-623）</p>
		</td>
          </tr>
          <tr> 
            <td class="td_noline"><br><br><p>
お問合せ 公演事務局　TEL 011-272-8373 http://www.stv21.com<br>
                <br>
主催・助成 北海道舞台アート実行委員会　文化庁（芸術文化振興基金）<br>
共催（財）札幌市芸術文化財団

</p>
	</td>
          </tr>

        </table>
</blockquote>	  

<!-- カウンター集計 ID:artist_hata_yuh  --><div align="left" style="margin:0 0 10 10;"><img src="http://fixmixmax.com/count_lime/lime.cgi?artist_hata_yuh" width="1" height="1"></div><!-- /カウンター -->
]]>
   </content>
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<entry>
   <title>2007.02.23 | カタログの発送時期についてお知らせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fixmixmax.com/2006/archives/news/post_25/" />
   <id>tag:cai-net.sakura.ne.jp,2007:/fmm/2006//2.96</id>
   
   <published>2007-02-23T08:07:45Z</published>
   <updated>2007-02-28T05:29:57Z</updated>
   
   <summary>2007.02.23 | カタログの発送時期についてお知らせ</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cai-net.sakura.ne.jp/fmm/2006/">
      
      <![CDATA[<h3>カタログの発送時期についてお知らせ</h3>
<p>大変にご迷惑をおかけしております。<br>
只今、カタログ制作の真っ最中ですが、今回は国内で予約して頂いた皆様の他、海外の美術館、関係者からの問い合わせもあり掲載予定の解説文翻訳、写真の選定を含め入念な作業を進めている状況です。そのため、多少の時間がかかると思われ、予約して頂いた皆様には誠に申し訳なく思っている次第です。<br>
今の進行状況で予想した場合、3月の下旬の完成予定となります。<br>
もうしばらくお待ち頂けると幸いです。
</p>]]>
   </content>
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   <title>2007.01.23 | FMMに協力いただいたCAIアートスクールからお知らせです。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fixmixmax.com/2006/archives/news/20070123_fmmcai/" />
   <id>tag:cai-net.sakura.ne.jp,2007:/fmm/2006//2.95</id>
   
   <published>2007-01-23T05:11:06Z</published>
   <updated>2007-01-23T05:19:22Z</updated>
   
   <summary>2007.01.23 | FMMに協力いただいたCAIアートスクールからお知らせです。</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cai-net.sakura.ne.jp/fmm/2006/">
      
      <![CDATA[<h3>CAIアートスクールからお知らせです。</h3>
<p>FMMに協力いただいたCAIアートスクールの、2007年度スクール生募集のパンフレットができました。<br>
パンフレット郵送ご希望の方は<a href="http://www.cai-net.jp/contact/" target="_blank">こちら</a>からお申し込みください。<br><br>
<a href="http://www.cai-net.jp/" target="_blank">CAI 現代芸術研究所ホームページ　http://www.cai-net.jp/</a>
</p>]]>
   </content>
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   <title>2006.12.11 | 展覧会カタログの発行時期について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fixmixmax.com/2006/archives/news/post_24/" />
   <id>tag:cai-net.sakura.ne.jp,2006:/fmm/2006//2.94</id>
   
   <published>2006-12-12T01:44:44Z</published>
   <updated>2006-12-12T01:50:02Z</updated>
   
   <summary>2006.12.11 | 展覧会カタログの発行時期について</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cai-net.sakura.ne.jp/fmm/2006/">
      
      <![CDATA[<h3>展覧会カタログの発行時期について</h3>
<p>皆様からご注文いただいております展覧会カタログですが、解説文、写真編集など細部まで気を配り入念に制作を進めている結果、年内発行の予定がずれ込み、来年1月末の発行予定となっています。大変に恐縮ですが、何卒ご了承ください。
<br><br>
<div align="right">FIX・MIX・MAX!実行委員会<br>
委員長　　端　聡</div>
</p>
<br><br>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>AGAIN &amp;『男の気持ち』プロジェクトin FMM</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fixmixmax.com/2006/archives/kikaku/post_22/" />
   <id>tag:cai-net.sakura.ne.jp,2006:/fmm/2006//2.85</id>
   
   <published>2006-11-16T01:14:46Z</published>
   <updated>2006-11-13T01:46:43Z</updated>
   
   <summary>男のしぐさ・効果音・映像によるパフォーマンスをALIFEで開催!</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04kikaku" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cai-net.sakura.ne.jp/fmm/2006/">
      
      <![CDATA[<h3 style="display:none;">s</h3>
<img alt="AGAIN &『男の気持ち』プロジェクトin FMM" src="http://fixmixmax.com/2006/archives/img/kanren_otokonokimoti.jpg" width="580" height="330" />
<br><br><p>
CLUB EVENT 「AGAIN」を主催しているMASAHIRO ONO FROM COOL.SOUNDS.
PROJECTとFIX・MIX・MAX!が手を組んで企画した本イベントは現代芸術を表現しながらもCLUB EVENTとしての盛り上がりも重視した大人の場を提供していきます。
会場全体を包み込むハレンチタイムは必見、もちろん『男の気持ち』ですから！
FMMの夜のお楽しみです。
<br><br>
</p>

<!-- イベント詳細 -->
<blockquote>
<img alt="AGAIN &『男の気持ち』プロジェクトin FMM" src="http://fixmixmax.com/2006/archives/img/kanren_otoko_title.jpg" width="450" height="80" /><br>
日時 2006年11月16日（木）21:00～27:00<br>
場所 ALIFE  札幌市中央区南4条西6丁目　札幌タイキビルB1F<br>
　　　地下鉄すすきの駅から36号線を西に徒歩3分<br>
<a href="http://alife.jp/pc_top/" target="_blank">http://alife.jp/pc_top/</a><br>
入場料　前売 /1500円（1ドリンク付） 当日/1500円(1D オーダー、500円)<br>
お問い合せ FMM実行委員 吉川 080-3235-6383
</blockquote>
<br>
<!-- タイムテーブル -->
<h3>タイムテーブル</h3>

<p>
<b>21:30</b><br>
劇団 国境なき意志団／<a href="http://www.isidan.net/" target="_blank">http://www.isidan.net/</a><br>
日高和泰、豊嶋真之介、齋藤裕人、塚本奈緒美によって繰り広げられる5つのストーリー展開。
生命の誕生により春夫が産まれた。春夫にまつわる情、恋、癖を切り口に映像を用いた演出を行います。
劇場では体感できないパフォーマンスをご覧ください。
<br><br>
<b>22:30</b> <br>
＋墨 MASAYA＆ＤＡＮ.／LivePaint.<br>
演舞４に交えてライブペイントが行われます。
演者との駆け引きをお楽しみください。描くだけじゃ終わらない・・・。<br><br>
<b>22:30</b> <br>
＋AGAIN vol.15／<a href="http://wave.ap.teacup.com/djmasahiro/" target="_blank">http://wave.ap.teacup.com/djmasahiro/</a><br>
会場に施される映像、そしてＤＪサウンドに酔いしれる大人の時間です。<br>
<br>
DJ／MASAHIRO ONO FROM COOL.SOUNDS.PROJECT／TOSHI FROM SOLEIL WILL FROM HOMELESSS／KAZYANIGHT FROM SOSO CAFE<br>
VJ／DAN.／EIJI  Singer／STTF MC／FLI'<br>
</p>
<br><br>


<p><table width="420" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	 <tr>
		  <td>後援</td>
		  <td width="10px">&nbsp;</td>
		  <td><img alt="kanren_otoko_sopnsor.jpg" src="http://fixmixmax.com/2006/archives/img/kanren_otoko_sopnsor.jpg" width="357" height="60" />
		  </td>
	 </tr>
</table>

</p>
<br>

<!-- カウンター集計 ID:otoko  --><div align="left" style="margin:0 0 10 10;"><img src="http://fixmixmax.com/count_lime/lime.cgi?otoko" width="1" height="1"></div><!-- /カウンター -->
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>MIX・MAX・MUSIC!</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fixmixmax.com/2006/archives/kikaku/mixmaxmusic/" />
   <id>tag:cai-net.sakura.ne.jp,2006:/fmm/2006//2.80</id>
   
   <published>2006-11-15T13:43:52Z</published>
   <updated>2006-11-16T06:48:50Z</updated>
   
   <summary>
札幌発で活躍中のミュージシャンと映像ユニットによる共演を美術館講堂で実現。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04kikaku" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cai-net.sakura.ne.jp/fmm/2006/">
      
      <![CDATA[<h3>MIX・MAX・MUSIC! </h3>
<table width="570px" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	 <tr>
<td width="360px" valign="top">
<p>
Music is Art!!<br><br>

音好きな人、そして音や映像に興味のある方。あるいはアートには興味があるけど音楽はちょっと・・・という方。
この機会にぜひ彼らと出逢ってみて下さい。ここに集うは、札幌の新進気鋭アーティストたち。<br>
エレクトロニカ、アンビエント、HIPHOP。<br>
でも、ジャンルもなにも知らなくても、大丈夫！聴いてみたらいいのです。<br><br>

札幌発で活躍中の若き熱きミュージシャン・映像ユニットのそうそうたるコラボレーションが繰り広げられます。「FIX・MIX・MAX!」観覧とセットで、ぜひぜひ体感しに来てください！ 
場所は近代美術館講堂。音と映像が、別世界を生むでしょう。<br><br>
アートの場から、新たな音の経験をあなたに。
<br><br>

</p>

</td>
<td width="10px">&nbsp;</td>
<td width="200px" valign="top">
<div class="img_area">
<a href="http://fixmixmax.com/2006/archives/img/poster.html" onclick="window.open('http://fixmixmax.com/2006/archives/img/poster.html','popup','width=400,height=566,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://fixmixmax.com/2006/archives/img/poster-thumb.jpg" width="250" height="353" alt="MIX・MAX・MUSIC!" /></a>
</div>

</td>
</tr>
</table>
<br>
<!-- イベント詳細 -->
<blockquote>
<h4>MIX・MAX・MUSIC!</h4>
日時 11月18日（土）14:00～16:00（開場 13:30）<br>
場所 北海道立近代美術館 講堂<br>
入場 1500円　前売/当日共通（FIX・MIX・MAX!展観覧とセット）<br>
定員 200名（前売り券が売切れた場合当日券はありませんのでご了承ください）<br><br>
LIVE / Takaaki Suzuki,  Taishi Kamiya,  sofheso,  MIC JACK PRODUCTION <br>
VJ / JunglemanX <br>
DJ / GAK<br><br>
問合せ　info@fixmixmax.com <br>
前売チケット販売<br>
weird-meddle record 011-242-3370 札幌市中央区南2条西1丁目9-4<br> 
PROVO 011-563-6655 札幌市中央区南10条西14丁目2-32<br>
Records-Records南2条店 011-221-0960 札幌市中央区南2条西5丁目

</blockquote>
<br>
<!-- プロフィール -->
<h3>アーティスト</h3>

<p>
<b>MIC JACK PRODUCTION</b> [ ill dance music ]<br>
1999年札幌、それぞれ別々に活動していた9人、B.I.G JOE / SHUREN the FIRE / INI / LARGE IRON / JFKのMC5人とDJ DOGG / KEN / HALT. / AZ FUNKのDJ4人で結成。<br>
その後、数々の破壊活動を共にし2002年に1stアルバム"SPIRITUAL BULLET"を自身のレーベルILL DANCE MUSICよりリリース。
インディー精神にのっとり、ライヴと口コミのみで今まで十数枚の作品をリリースしてきた。
メンバー個々の自由（？）過ぎる行動のため、オリジナルフルメンバーでの活動は2002年以来見られていない。
現在B.I.G JOEはオーストラリアにて服役中であるにも関わらず、その刑務所内に何故かあるスタジオ（！）を利用しオーストラリア経由で制作を敢行。<br>
いよいよ待望の2nd ALBUMを11/24にリリースする。
<br><br>
<b>sofheso</b> [ qodibop ]<br>
qodibopのベース、サンプラーなどを担当しているtoru iiokaのソロ名義。2台のハードウェアサンプラーとベースを駆使し、毎回ライブごとに曲を組み直し、あらたな可能性を模索。次回ライブは、12月17日（日）toru iioka主催「iao -in and out」 で、プラスチックシアター（札幌市中央区南5条西1丁目 北一ビルB1）にて。
<br>
<a href="http://sound.jp/qodibop/" target="_blank">http://sound.jp/qodibop/</a>
<br>
<br>
<b>Takaaki Suzuki</b> [ Muzik / Sapporo ]<br>
幼少期からピアノと作曲を始める。札幌出身、若手音楽家。
閃きや浮かんだモノをそのまま曲にする事を心がけ、日に日に増え続けるその所有曲は既に100を超える。<br>
現在は、個人でのボランティア活動をメインとし、アフリカの子供達への教材としての音楽の提供や、親の居ない子供達のための作曲等も行なっている。
またDJとしても活動し、Naohito Uchiyama らと共にMuzik というイベントを不定期で開催。選曲は幅広く、過去にニューヨークや東京に移住をした彼のライフスタイルが反映されている。
<br>
今年の春先から自身の曲をウェブで公開中。<br>
	 <a href="http://www.purevolume.com/takaakisuzuki" target="_blank">http://www.purevolume.com/takaakisuzuki</a>
<br><br>
<b>taishi kamiya</b><br>
音楽よりも音が好き。
<br><br>
<b>JunglemanX</b><br>
視覚の突然変異、YUGOとKOによる映像ユニット。
2003年、札幌発、映像作家としてのフィードバックを活かす表現へ向け結成。
プリミティブな構成、ハイブリッドなアナログ感の融合。
昨年3月には韓国ソウルにてプレイ。同月バンコクで行われたNew Media Arts Festivalにも映像の提供をしている。日々進化する彼らの映像に期待したい。
<br><br>
<b>DJ GAK</b><br>
北海道苫小牧出身。2002年よりDJとして活動を開始。電子音を基調として、アンビエント～エレクトロニカ～アブストラクト～クリック、ミニマルテクノまで、ジャンルという枠に縛られないプレイを展開。彼によって作り出される繊細で深みのあるグルーヴ感は、聴くものを魅了する。monthry party「SYNAPSE」@PROVO(sapporo)への参加や、地元苫小牧でのpartyオーガナイズ等幅広く活動中。<br>
<br><br>



</p>



<p>
<br><br> 
協力 / 影山直矢　（株）プリズム 
</p>
<br>

<!-- カウンター集計 ID:mmm  --><div align="left" style="margin:0 0 10 10;"><img src="http://fixmixmax.com/count_lime/lime.cgi?mmm" width="1" height="1"></div><!-- /カウンター -->
]]>
   </content>
</entry>
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   <title>2006.11.15 | 17日北海道新聞夕刊に「FIX・MIX・MAX!」特集が掲載されます!</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fixmixmax.com/2006/archives/news/20061115_16fixmixmax/" />
   <id>tag:cai-net.sakura.ne.jp,2006:/fmm/2006//2.89</id>
   
   <published>2006-11-15T11:21:36Z</published>
   <updated>2006-11-16T12:07:13Z</updated>
   
   <summary>2006.11.15 | 17日北海道新聞夕刊に「FIX・MIX・MAX!」特集が掲載されます!</summary>
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         <category term="10news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cai-net.sakura.ne.jp/fmm/2006/">
      
      <![CDATA[<h3>17日北海道新聞夕刊に「FIX・MIX・MAX!」特集が掲載されます!</h3>
<p>17日の夕刊で「FIX・MIX・MAX!」特集が掲載されます。<br>展覧会の様子などが掲載される予定ですのでお見逃しなく!</p>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Words...vol.4　～コトバノアート@FIX・MIX・MAX!</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://fixmixmax.com/2006/archives/kikaku/wordsvol4fixmixmax/" />
   <id>tag:cai-net.sakura.ne.jp,2006:/fmm/2006//2.71</id>
   
   <published>2006-11-14T11:17:55Z</published>
   <updated>2006-11-13T01:51:18Z</updated>
   
   <summary>
人と人を繋げる&quot;コトバ&quot;をテーマに、見聞きしてみようというイベント「Words...」。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="04kikaku" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cai-net.sakura.ne.jp/fmm/2006/">
      
      <![CDATA[<h3>Words...vol.4　～コトバノアート@FIX・MIX・MAX！</h3>
<table width="570px" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0">
	 <tr>
<td width="360px" valign="top">
<p>
人と人を繋げる「コトバ」をテーマに置き、見聞きしてみようというイベント「Words...」。4回目の今回は、「コトバノアート」に重点を置いたパフォーマンスで、アートな視点から見る「コトバタチ」を是非感じてください。
</p>
<!-- イベント詳細 -->
<blockquote>
<h4>Words...vol.4～コトバノアート<br>@FIX・MIX・MAX！</h4>
日時 11月19日（日）14:15～15:45<br>
場所 北海道立近代美術館講堂<br>
入場 無料（FIX・MIX・MAX!展のチケットが必要です）
</blockquote>
</td>
<td width="10px">&nbsp;</td>
<td width="200px" valign="top">
<div class="img_area">
<a href="http://fixmixmax.com/2006/archives/img/1119_words.html" onclick="window.open('http://fixmixmax.com/2006/archives/img/1119_words.html','popup','width=342,height=504,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://fixmixmax.com/2006/archives/img/1119_words-thumb.jpg" width="200" height="294" alt="Words...vol.4　～コトバノアート@FIX・MIX・MAX！" /></a>
</div>

</td>
</tr>
</table>
<br>

<h3>アーティスト</h3>

<p><b>石畑 由紀子</b>（詩人）<br>
1971年生まれ、帯広市在住。1999年に第一詩集『静けさの中の』（アトリエ出版）発刊。以後、地元詩誌にて詩作品発表のかたわら月刊誌『詩学』に書評掲載。近年は札幌・東京など活動の拠点を拡げる。詩界０（帯広）、北海道詩人協会（札幌）、夕凪（横浜）所属。
<br><br>
	 <b>takahamaicee</b><br>
1981年1月21日生まれ。学生時代にいくつかバンドを組んだのち、音楽とその他の間を右往左往している。ここ一年は右往左往すらしていない。「言葉とアート」について真剣に考えたのは、ここ一ヶ月ほど。
<br><br>
	 <b>火石 きっこ</b>（詩人）<br>
詩のほか、ヘンプ・毛糸を使った手芸作品も“フリースペース黒豆”にて展開。<br>
黒豆［<a href="http://f-s-kuromame.com/" target="_blank">http://f-s-kuromame.com/</a>］　<a href="http://tanupan31.fruitblog.net/" target="_blank">http://tanupan31.fruitblog.net/</a>
<br>
	 <br>
	 <b>真砂 雅喜</b>（アーティスト）<br>
活動初期はパフォーマンスを中心とし、自らの肉体を酷使することで、社会と自分の関係性をダイレクトかつ攻撃的な方法論で展開していた。2003年以降は、静かだが強度のあるビデオインスタレーションを発表している。静と動を巧に使い分けるアーティスト。<br>
ARTCORE JAPAN / Artcore Japan Org.　<a href="http://www.fitscore.com/art" target="_blank">http://www.fitscore.com/art</a>
<br>
	 <br>
	 <b>村田 譲</b>（詩人）<br>
北海道詩人協会、日本詩人クラブ、日本現代詩人会各会員。<br>
空への軌跡　<a href="http://www16.plala.or.jp/gliding-flight/" target="_blank">http://www16.plala.or.jp/gliding-flight/</a>
<br>
	 <br>
	 <b>ヤマダマサル</b>（映像）<br>
こんにゃくを使ったモノマネをやりたかったのですが、今回は時間の関係上ヨーデル関係のトークショーの予定です。
<br><br>
	 <b>Ree．</b> （うたうたい＋表現者） <br>
札幌出身。声とパフォーマンス、アート作品を通じて自らのＩＤを追及中。コトバノイベント「Ｗｏｒｄｓ．．．」主宰。コトバって何だろう？ということをイベントを通して考え続けている。<br>
http://blog.livedoor.or.jp/the_id/　http://ns4c.jp/<br>
& Special Expression　瀬尾 高志（コントラバス）<br>
札幌で活動するベーシスト。CUBA、L.A、N.Yでセッションを重ねる。金井英人、石渡明廣、外山明、板橋文夫など共演者多数。堅実さと危険な面が交錯する演奏（瀬尾スタイル）で活動中。
<br>
	 <a href="http://plaza.rakuten.co.jp/anabiosisofjazz/" target="_blank">http://plaza.rakuten.co.jp/anabiosisofjazz/</a>
<br>
	 <br>
	 <b>渡部 倫子</b>（コンテンポラリーダンサー）<br>
新潟に生まれ、幼少 五十嵐留美子にモダンダンスを学ぶ。
国内外で活躍したのち、現在札幌、東京にてフリーで活動中。2006年8月、なかの国際コンペティションに参加、「ココから南へ行こう」でＮピュア賞を受賞。
<br>& Special Expressions<br>
映像 : Ryu1 from B．C．（書 MENME ／ 蝶 sali ／ 背景画 Culex ［<a href="http://www.locasystem.net" target="_blank">LOCASYSTEM http://www.locasystem.net</a>］）<br>
音楽 : KAGEI ［<a href="http://onsa.jpn.cx" target="_blank">http://onsa.jpn.cx</a>］
<br><br><br><br><br>
［Words...］<a href="http://blog.livedoor.jp/webwords/" target="_blank">http://blog.livedoor.jp/webwords/</a><br>
mail:<a href="mailto:webwords@green.livedoor.com">webwords@green.livedoor.com</a>
</p>
<br>

<!-- カウンター集計 ID:words  --><div align="left" style="margin:0 0 10 10;"><img src="http://fixmixmax.com/count_lime/lime.cgi?words" width="1" height="1"></div><!-- /カウンター -->
]]>
   </content>
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